カウンター スゴ過ぎ
我がログのカウンターが暴走した。
ここ2・3日変な兆候が見られたが、本日めでたく暴走しました。
一瞬、変なタイムリーなタイトルでログを書いたので、メチャヒットしたかとびっくりしたが、真相はカウンターの暴走だったようだ。
結構、カウンターを見て喜んでいたが、「ナンだか・・・・なア」であります。
我がログのカウンターが暴走した。
ここ2・3日変な兆候が見られたが、本日めでたく暴走しました。
一瞬、変なタイムリーなタイトルでログを書いたので、メチャヒットしたかとびっくりしたが、真相はカウンターの暴走だったようだ。
結構、カウンターを見て喜んでいたが、「ナンだか・・・・なア」であります。
埼玉県県立高校入試問題が朝刊に掲載されていた。
試しに数学問題にとりかかってみた。
全体的に難しい問題ではなく基本的な考え方をためす内容で、ひねったり、意地悪なものはない。
しかし、学校教育「数学」から離れること約30年。
勘所がつかめず時間がかかった。
寂しい話だが、平方根同士の引き算が直ぐに解けない。
普段目にしていないというよりもpcソフトの関数で処理しているせいかもしれない。
筆算で処理する手順にまごついた。
結果は92点。
しかし、時間がかかり過ぎだ。
1時間半もかかっていた。
感想としては、普段数学に向合っているかどうかが試されるという意味で、よく出来た問題のように思う。
昔の入試問題のほうがもっと意地悪な仕掛けがあったように思った。
現役の頃(中高生の頃)はこんな数学を勉強をしても将来の役には立たないと思っていたが、数学は実用の学問ではなく、問題に向合い解決の方法を試行錯誤するための学科であったと最近になって実感している。
高校時代にもう少し、前向きに数学に取り組んでおくんだったと後悔もあるが、そんな余裕もなかったのかもしれない。
考える前に解き方を覚えることを優先した勉強方法だったように思う。
今にして思えば、もったいないことだ。
中坊の息子には興味が持てる数学、好奇心を満足させられる数学に接してもらいたいが、現役でそこら辺に気がつくのは難しいかもしれない。
受験生の春はもうすぐか?
先週の土曜日頃から、起き抜けのクシャミ連発、目のかゆみをおぼえる。
言わずと知れた花粉症である。
今年の花粉は少な目ということで、警戒を怠っていた。
金曜日には鳥見に出てたっぷりと花粉にまみれてしまった。
マスクもしなかった。
土曜日は数年ぶりで秋葉原へジャンク巡りをした。
これだけ、花粉にさらしたのだから、今の状況は仕方がない。
耳鼻科へいって薬を出してもらおうか?
昨年は良く効いてくれたしなア。
病院は嫌いなので、行きたくないし、どうしよう。
どうして病院が嫌いなのか?
病人になったような気がするから。
病人だから病院へ行くんだし。
病院では病人が特別扱いされないから。
病人ばっかりだから仕方がない。
医者が威張ってる。
医者の縄張りだし、病気というテーマについては優位性があるし。
患者のアイデンテティがかすんでしまう。
別に特別な病気でもなし、流れ作業で処方箋を書いてお終いなんだから。
鼻の中を覗かれるのが不快だ。
・・・・・・・・。
吸入するのが格好悪くて嫌だ。
症状を緩和できるんだから。
行ってくるかア。 シャアナイ。
今日は風も無く、良い鳥見日和であった。
午前中、急ぎの仕事を片付け、昼食後、彩湖へでかけた。
今日は、いいことも有り、いやな事も多い鳥見だった。
良かったことから、いってみよう。
気温が高く、穏かな日和であるが、小鳥の出方は少なく数的にはさびしい感じがした。
しかし、湖畔でベニマシコ、シメ、モズ、カシラダカ、ホオジロ、ツグミ、アオジ、ジョウビタキ、ハクセキレイ、カワラヒワ、シジュウカラ、コゲラ、オナガ、湖面でミコアイサ♂♀、コガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、ヨシガモ、キンクロハジロ、ヒドリガモ、カンムリカツブリ、カイツブリ、カワウ、アオサギ、バンと楽しめた。
特に久しぶりにオナガガモ、ハシビロガモが多く見られたこと、今季初見のミコアイサ♂は嬉しかった。
良くなかったこと。
一つ目
彩湖のあちこちで工事が行われていた。
特に立ち入り禁止区域とその周辺での工事が多かった。
堤防上は遊歩道を舗装するとのことで、重機やダンプが稼動していた。
湖面には大きなクレーン付き台船が搬入され、ブイをあちこちに敷設していた。
二つ目
下の写真のように彩湖にかかる橋にバリケードが架設され、みっともない事になっている。
釣りを規制する目的で設置されたようだ。
それでも、更に竿をかける人達がいた。
このみっともない物も税金が注ぎ込まれていると思うと釣り人にも行政にもゲンナリだ。
三つ目
園内で犬を放し飼いにしている。
特に大型犬を連れている人がリードを外している。
鳥見人にとって、放し飼いの犬は天敵だ。
鳥を追い散らすし、スコープで鳥見の最中は無防備なので、急な接近だけでも恐怖を覚える。
今までに、泥だらけのコッカーに飛びつかれたり、三脚を倒された経験がある。
今日は下の写真のボルゾイ(だと思う)2頭に鳥を追い散らされたうえに急接近された。
飼い主が20mほど後方から余裕をカマシテ歩いてくるが、挨拶すらない。
思い切って、「園内ではリードを付けてください。」と申し入れるが、返ってきた返事は「うちの子(犬)は悪いことをしない。」とのたまう。「公園はいろいろな人が使用するのでリードは必要です。」続けたが、「うちの犬は人に迷惑をかけない。だからリードをつける必要はありません。」と言い放ちとっとといってしまった。
帰り際にもオフリードの黒いラブラドール2頭が急接近、飼い主の若い青年にリードのことを告げると「すいません」とリードをつけていた。
ここで疑問が生じた。
なぜ、飼い犬をオフリードするのか?
犬の健康を保持するために散歩は必要だと思う。
でも放し飼いの必要があるのか。
あるサイトでは訓練の一環としてオフリードは必要だと書いてある。
でも散歩のついでに訓練されてはたまらない。
それとも、かわいい我が子が喜ぶからなのか。
犬はオフリードが好きなのか?
リードが嫌いだとすると、係留が義務付けられている日本で犬を飼うことは犬に苦痛を押し付けていることになるがどうだろう。
四つ目
最後の悪いことは幸魂大橋上のゴミ袋の展覧会だ。
以前に書いたが、橋上から彩湖のワカサギを釣った人たちの置き土産である。
最終的に良くなかったことが圧倒してしまった。
残念でした。
学生でも勝ち馬投票件を購入可能にするそうだ。
農水省が競馬方改正案を自民党に示したそうだ。
今までどうして学生に投票券の購入を禁じてきたのか?
で、なぜ今解禁なのか?
勝ち馬投票券を購入する際に身分を証明する手続きがあったのか?
タバコや酒は未成年に販売すると販売者も罰せられるが、中央競馬会も地方でも聞いたことがない。
でも実際は買っているだろうし、僕自信買ったことがあった。
ナンで今更、
競輪や競艇、オートレースはどうなのだろう?
イラクの部族長を日本に招待して、日本を理解してもうんだそうだ。
何を理解してもらうのか。
どのように扱うのか?
日本に点在する米軍基地を見せて、太平洋戦争以来ずっーと占領されていると説明するのか?
新幹線にのせて、ラクダと交換するのか?
彼らのプライドを傷つけずに、接待して、なおかつ過大な期待をクールダウンするのは難しいんじゃないの?
部族長だって膨らんだ期待を日本にきた後、急にしぼませたりしたら、部族の中での立場が維持出来ないだろ。
コイズミもイシバも髭生やして、外務省のおばさんはベールをかぶって、東京のハーレムでご接待。
これでお互いの理解を深める事が出来るのか。
部族長の顔をつぶしたら、ますますイラクは混沌とするだろう。
本当に戦略はあるのか?
ニヤニヤしてはにかんでいては、何も伝わらないよ。
はっきりものを言うのにご招待はないだろ。
それに、日本は占領統治の片棒を担いでいるんだ。
なんかへんじゃないの? 日本の外交センス。
あっ、この国に外交と戦略は存在しないのだ!
トヨタの脱オジさん路線の総仕上げがこのクラウンなのかな。
いま埼玉テレビで「新車情報2004」を見ている。
試乗の場面は見逃してしまった。
顔つきはすこしセドグロに似てないか?
えっつ、直6はなくなったのか。
いまや直6エンジンを載せた車はBMWだけなの?
おとなしいオジさんは何に乗ればいいんかな。
プリウス、プログレ。
アスリート以外もあるんだって。
そっちはオジさん仕様かな?
トヨタってそんなにライバル車にキャラをかぶせなくてもいいのにね。
独自路線を追求していく自信はないのか?
マスで商売しているとしょうがないのか?
でも、創ってる人たちはダレるんじゃないの。
昨年の新車情報大賞は何になるのかな。
RX8かな、レガシィ、オデッセィ、
あぁ、今日も時間切れだったなぁ。
三本さんはタイムキーパー泣かせだね。
野中さんにもセクハラぎりぎりだし、オジさんのいい味出してるよなぁ。
土曜日の再放送でインプレを見なくちゃ。
サマーワでの自衛隊への期待が膨らんでいるそうだ。
学校、病院、橋、道路、上下水道。
新幹線までは言われていないようだが。
東京みたいにしてほしいらしい。
こうした地元のニーズを聞いてプランを作成し、予算を見積もり、予算を確保して事業化する。
こんなことが、自衛隊に出来るだろうか?
防衛施設庁に出来るだろうか?
では、外務省なら出来るだろうか?
いや、無理な相談だ。
海外協力の多くは建設コンサルや商社が地元行政と調整をし、政治家のルートをつかって事業化してきたのが実情だ。それも役に立つものは少ない。
自衛隊の制服組が予算を組上げるなんて信じられない。
中央官庁の公務員に何かを作る能力があるとは思えない。
それも効率的に何かの役にたつものを作るなんて芸当は無理である。
出来るのは保身、仕事を増やさず予算を増やすこと、組織防衛、ただ飯を食うことくらいだ。
一方で宿営地の地代がまだ決まらず、契約にもなっていないそうだ。
日本国内の米軍基地の地代は日本が払っている。
米軍の占領支援に行くのだから、土地ぐらい提供してもらえないのだろうか?
戦争に行くというよな非常時なら無理だろうが、平和な地に平和な活動に行くのだから。
他の国の軍隊は土地の手当てはどのようにしているのだろう?
オランダ軍の基地地代はいくらなのだろう?
なんか、自衛隊指揮官の苦悩を思うと気の毒だ。生真面目そうだしなァ。
政府が本当に地元の要望に応える気があるのなら、自衛隊にまかせっきりにするような無責任な態度はやめて欲しい。
いつもの「その件は・・・・に任せてある。しっかりやるように頼んだので大丈夫です。」では現場があまりにもかわいそうだ。
今度はスカートを踏むような真似はするなよな。コイズミさん。
彩湖下流域東岸で火事がありました。
これは翌日の写真です。
焼けててしまった場所は、幸魂大橋の下流の戸田市側です。
ここは、自然保護のため(ホント?)立入禁止区域なのですが、自然に関心がない釣り人や犬を散歩させる人たちが大勢利用していた場所です。
出火の原因は不明とのことですが、やはり、タバコの火の不始末が一番怪しいですね。
製造者責任で「JT」が補償してくれるのかな?
公園管理者や調整池の管理者にも責任はあると思うのだが。
なんせ、一応立入禁止区域なもんで、良識のある人は入らない。
ということは、その辺の意識が弱いというか、鈍いという感じの人ばかりが利用することになる。
人の目も少ない場所な訳で、管理状況は他の地区よりも悪くなっているのが実態のようだ。
賢い知恵のある利用・管理方法が求められると思うが、そうはならないんだろね。
イラク先遣隊の調査報告書原案が前もって作成されていた問題で石破長官は共産党が提示した原案が本物である事を認めた。
自民党の桝添参院議員の質問に答える形で認めたとのことだ。
今週の初めまでは、確認すらできないと答弁していたのだから、明らかに本会議、委員会で虚偽の答弁をしていた事になる。
イラク戦争の大儀についても、米英の唱えた大儀であること、米英以外の国でも大量破壊兵器の存在を認める国が大勢を占めていたこと、不存在を証明しなかったフセイン政権に責任があるなどと、論点をのらりくらりとずらし、自らの政治判断についての責任はホッカムリするつもりだ。
イラクの政権移譲も何時になるかわからなくなり、米英の占領統治のお先棒を延々と担ぎつづける覚悟はあるようだ。
覚悟というよりは、長期化してしまえば後の政権につけをまわせばそれですむと考えているのか。
高校生の声にまで、まともな説明をせずに、教師に説明責任を転嫁するなんてほんとに情けない。
とにかく、小泉政権はナンでもありの状況だ、ジャンケンで言えば後出し、二度だし、泣きの一回なんてかわいいものじゃない、ポケットの中に手を突っ込んだままジャンケンしているようなものだ。
手も出さずに勝った勝ったといいつづける恥知らずなポチには呆れるしかない。
前の会社が阿佐ヶ谷にあった頃(7年前)、よく阿佐ヶ谷南口の荻窪よりにあった万吉うどんにいった。
この店は、間口が一間ほどで、奥行きが二間といった本当に「こじんまり」を絵に描いたような店だった。
メニューはうどんとそばで、カケかモリに、野菜天ぷら、卵、肉のトッピングをチョイスするものだった。
もう、随分前なので、いくらだったのかは確かではないが、僕が毎度頼んでいた、肉天ソバ(かけ)が500円でお釣りが貰えるくらいだったと思う。
だから、駅前や駅の中の立ち食いソバよりも安い程だったと記憶している。
ここの特徴は、注文をしてからうどん、そばの生地をのし始めることだ。
初めてのときは、目の前で、カウンタ-の下当たりから粘土みたいなものを取り出し、麺棒でのし始めるのを見て目を丸くするほどびっくりした。
それをトトトンと切り、入口のところに据えたでかい釜でグラグラ茹で、流水でしっかりもみ洗いして、釜にちょっと戻して暖める。その間に湯を張り温めておいた丼につゆを満たし、麺を入れて、トッピングを載せて、「肉天そば、おまちどう様」とカウンターに載せてくれる。
こんな具合だから、時間がかかる。
しかし、この一連の作業の一部始終が見られるので時間はさほど気にならない。
また、この作業を店が混んでいても、空いていてもいつも同じペースこなすおやじの姿も良かった。
失礼、「おやじ」と書いたが、青年(見た目は30台だったと思う)である。
寡黙で、馴染み客とも一定の距離を置き、ひたすら、同じペースでうどん、そばをだしていた。
黙って座って、「肉天そばですね」と言ってくれるか、黙ってそばの粘土を取り出すかそんな接点が心地よい店だった。
うどんもそばもしこしこと腰があり、粉の味が活きていて、つゆは、(北)関東風で、しっかりとだしの利いたしょうゆ味で後味のサッパリとしたものでした。
ここで、「だった」、「でした」と書きましたが、ぼくが、阿佐ヶ谷を離れ、2年ほどした頃、4・5年前に閉店していたのです。
ガッカリしていたのですが、昨年、インターネットで検索して見つけました。
下記住所で立派な店を構えて営業されています。
埼玉県さいたま市桜区西堀9-26-2
昨年、一昨年と鹿児島出張のに際に寄った魚料理の店
西鹿児島駅のそばにあるホテルユニオンに宿をとり、ホテルへ向かう途中で、「魚料理の店」の看板と清潔そうですっきりとした入り口が気になり、チェックイン後早速、暖簾をくぐった。
入って右手に魚屋さんに有るようなガラスケースがあり、うまそうな魚がいっぱい。
その奥の右手にカウンター席が8から10程あり、左手にこあがり、奥に座敷というレイアウト、二階にも座敷があるようだ。
一人なので、カウンターの中ほどに席をとる。
とりあえず(われながらアリキタリ)生ビールをもらい、何にしようかと店の中を見回したがお刺身、煮魚、焼き魚といった札があるだけで値段も魚の種類もわからない。
あれ?と思案するまもなく、おやじさんがお刺身にしますかと聞いてくる。
もともとまずは刺身をと思っていたので、「ええ」と答えるとそれじゃ盛り合わせがいいですねというので
「お願いします」と何の主体性も無いポットでのお客さん状態。
するとオヤジさんが、ガラスケースからアワビ、ウチワエビ、アオリイカ、中トロ、タイなどなどを次々と下ろして、直径30センチほどの皿に並べている。
それを見て、「うまそう」と思う前に少し懐が心配になった。
刺身は、心配な気持ちを打ち消すほどにもうまく、ボリュームもあり満足できた。
生ビールが空になり、鹿児島はやっぱり焼酎ということで、焼酎のお湯割を頼むと、ポットとグラスを渡され、カウンターに置いてある一升瓶の「島美人」を近くによせて、自由に飲んでくださいとのこと。
これも、値段が不明であるが、すっきりとしたいも焼酎でとんとんといけてしまった。
煮魚も食べたかったのだが、刺身のボリュームがすごかったのと、適当に出てくる小鉢でおなかは満足状態で、今回はパス。
うまい刺身とうまい焼酎でとことん満足したところで、いよいよ会計。
品があって粋な奥さんが、2600円ですという。
えっと、自分の耳を疑っていると、刺身の盛り合わせが2000円で生ビールが600円で2600円ですと確認してくれた。
聞くと焼酎は飲み放題で特に御代はとらないとのこと(もちろん焼酎だけっていうのはいけません、念のため)。
きつねにつままれたような一夜でした。
このお店は、もともと魚屋を営んでいたそうで、根っから魚が好きなオヤジさんがきれいな奥さんとかわいい娘さんたちとやっているとのことです。
昨年は、刺身の盛り合わせに、かぶと煮を食べたが、これもプリップリでとても美味でした。
ただ、ボリュームがあるので、一人だとあれやこれやは食べられないのがおしい。
次の出張を楽しみにているが、先の事はわからない。
「島美人」をやりながら、楽しみにている。
小泉首相がMLBヤンキース開幕戦の始球式を買って出るようだ。
先日の松井選手との会見時にその意欲を表明し、主催者側が正式に決定したそうだ。
そんな話が出れば、主催者が無視できないのは当たり前。
なんとも、配慮に欠ける言動だ。
それに、誰が小泉の始球式を見たいのだろうか。
高校野球の始球式で運動神経の程度は披露しているのだから、いまさらと思ってしまう。
その日は4月2日で、サマーワでは復興支援活動がようやく始動する頃だ。
政府与党の政治日程にあわせ、現場では必死に馴れない作業をすることだろう。
同じ時期に首相は星条旗の前で、「星条旗よ永遠なれ」を胸に手を当てて嬉しそうに聴くんだろう。
まさに、ブッシュのポチだ。
イラクでの悲惨な事態が起きたときも一切責任をとる気がないらしい。
私だったら、こんな最低な最高指揮官の下では汗を流すのすら勘弁してもらいたい。
ホオジロ(彩湖下流域西岸)
本日の顔ぶれ
彩湖下流域西岸
葦原
ホオジロ、オオジュリン、モズ、タヒバリ、ツグミ、カワラヒワ、アオジ、アカハラ、ベニマシコ、カシラダカ、シメ、シジュウカラ、ヒバリ、チョウゲンボウ、ハクセイキレイ、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ
湖面
カワウ、アオサギ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カルガモ、ヒドリガモ、マガモ、オカヨシガモ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コサギなどなど
今日は彩湖でお初のアカハラと対面しました。
夕暮れが迫った頃ですが、帰り支度をしている目の前を右から左へ飛ぶ鳥が20m先の木に止まりました。ツグミかな、いや鮮やかなおなかの色お尻の白、アカハラでありました。
帰り際のことで、とてもラッキーな気分。
ずいぶんと久しぶりのチョウゲンボウも飛び去る後ろ姿ですが、見ることができました。
下の写真は、幸魂大橋の歩道です。
彩湖はワカサギ釣りが盛んで、釣り人たちの遊んだ後の様子です。
手すりにぶらさっがて居るのは釣り人たちが残していった忘れ物です。
この都市空間のなかでも情けない光景です。
この釣り人たちが自然空間でも同じような振る舞いをしてると想像するとやり切れません。
テレビでやっていた、富士山が世界遺産の指定を受けられない理由が痛いほど分かります。
幸魂大橋<釣り人の忘れ物>
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